太陽光発電所ソーラーフィールド

太陽光発電設備+土地をセット販売!

20年の固定買取価格制度を利用して、貴方も太陽光発電所のオーナーになりませんか!


リスクについて

ソーラーフィールドは金融商品ともお考えください。
「投資」ですから、リスクが当然発生します。
当社は、考えられるリスクを正直にお伝えし、また、リスクを少しでも減らすために可能な限りの努力をしておりますが、お客様がリスクというものを十分にご理解・ご納得の上、お申込みされることをお願いしております。
太陽光発電事業におけるリスク要因の一番に挙げられるもののが、自然要因です。
異常気象などで日射量が過去の平均値を想定外に下回る可能性が無いとは言えず、また、大地震、噴火などにより発電に支障が出る可能性も否定はできません。
メガソーラーとは異なり、電力会社が買取拒否をすることはできませんので、一度接続してしまえば以降20年間の買い取りは保証されます。
ただし、接続にかかる日数、(追加)費用は電力会社に委ねられておりますので、ご希望に沿わない形になる可能性があります。
例えば、接続機器の交換などで1kWあたり1,995円(東電の場合)の費用負担が発生する可能性、さらに接続までの期日に制限がないため売電がなかなか開始されないという可能性があります。
再生エネルギーの固定価格買取制度は、国が定めた約束ごとですから、基本的には制度の変更はないというのが常識的な考え方で、一旦適用された買取価格は、法令により、物価その他の経済事情に著しい変動が生じた場合等を除いて、変更することはないとされております。
ただし、受給開始後、お客さまの発電設備の認定内容が変更となる場合は、変更認定申請により国の認定を受けたうえで、既に適用されている買取価格の適用年度における当該認定区分の買取価格へ変更となります。
地価の下落による含み損というリスクも考えられますが、本商品は、土地代は全て償却してしまう(土地代はゼロになる)ことを前提として利回り計算をしております。
また、当社による買取保証制度(最低額0円)により、事業終了後に残った土地の固定資産税を払い続ける、というリスクは回避することができます。
周囲に高層の建物が建つこともリスク要因となります。ただし、ソーラーフィールドの分譲地は、土地としての有用性に乏しかった場所が、太陽光発電という新たなアイテムによってこそ有効活用されるものであり、つまりは住宅や商業施設には適さない場所ですので、その可能性は低いものと想定しております。